▽ヒトリゴト!!小倉優子▽ゆうこりん訴えられた、週刊新潮報じる更新!

ユーチューブを見てました。ニコニコ動画も面白いですね。
小倉優子ゆうこりん訴えられた、週刊新潮報じる タレント、小倉優子(26)が約2500万円の支払いを求める訴訟を起こされていたことが30日、分かった。



【写真で見る】 自らプロデュースする焼肉店で肉を焼く小倉優子



 1日発売の週刊新潮によると、訴えたのは小倉がプロデュースする焼肉店「焼肉小倉優子 歌舞伎町店」のある場所で、以前焼肉店を経営していた会社オーナー。



 物件を明け渡す際に店内の造作をすべて取り払う条件だったが、内装をそのまま使って営業したとして、小倉は大家、焼肉店の運営会社とともに訴えられたという。この件について、サンケイスポーツは小倉の所属事務所と連絡が取れなかった。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100701-00000034-sanspo-ent

 速報 吉高由里子 吉高由里子、イメージを気にしつつ天然系“小悪魔”炸裂とはね・・・

朝からずっとワイドショーとかニュースを見てました。
吉高由里子吉高由里子、イメージを気にしつつ天然系“小悪魔”炸裂 女優の吉高由里子が4日、ロケ地である東京・吉祥寺の成蹊大学で行われた、7月10日スタートの新ドラマ『美丘−君がいた日々−』(日本テレビ系 毎週土 後9:00)の制作発表会見に出席した。同級生の恋人と惹かれ合う内容にちなみ「友人の彼氏を好きになる?」と聞かれた吉高は、「(自身の)イメージに関わる質問ですが」と前置きしたうえで「揺さぶられるぐらい本能的に求め合うのであれば、いっちゃうかも!」と肯定。同じような経験をしたのか問われると「何を聞いてるんですか!?」と受け流し、その後も小悪魔的要素たっぷりの内容が飛び交った。



【写真】そんな吉高に翻弄され気味!? 寺脇康文、谷原章介らキャスト陣のソロショット



 作家・石田衣良の同名小説が原作で、石田の母校である同校で撮影。不治の病を抱えて死を意識しながら、1日1日を大切に生きる女子大生の主人公・美丘(吉高)を全力で愛する恋人・太一(林遣都)、太一と親密関係にある友人・麻理(水沢エレナ)や家族、医者らとのふれあいから、愛の尊さや生命の尊厳に迫る。吉高は本格的連ドラ初主演。主題歌は福山雅治が書きおろした「蛍」が起用された。



 美丘の役柄の雰囲気にちなみ「キャストで一番“フリーダム”な人は?」との質問が飛ぶと、キャスト陣は迷うことなく吉高を指名。一瞬、「ガビ〜ン…」と落ち込んでみせた吉高だが、すぐさま「ひょうきんなお父さん(寺脇康文)とちょっといやらしいお医者さん(谷原章介)、家でも病院でも、ちょっと潤っちゃいますね!」と意味深に切り返して、役者としても大先輩の2人はタジタジ。



 そんな“自由”な雰囲気たっぷりの吉高について、父親役の寺脇は「俺をくすぐったり『女子より敏感〜』と言いながら乳首を触ってきたり…本当にいたずらっ子なんですよ。私も、彼女のイタズラに負けないように頑張りたい」と“イメージに関わる”暴露で笑いを誘っていた。



 そのほか、会見には勝地涼、夕輝壽太、中村静香、真矢みきらも出席した。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100704-00000002-oric-ent

実際のところ?サンデー・ジャポン 小森純、音信不通だった彼氏との破局を報告だって

ちょっと前もニュースになってましたが。
サンデー・ジャポン小森純、音信不通だった彼氏との破局を報告 モデルの小森純が4日、TBS系『サンデー・ジャポン』(日 10:00〜)に生出演し、音信不通状態だった交際相手と正式に破局したと報告した。司会の爆笑問題・田中裕二から進展を問われ「はぁ〜はいはい」と観念したのか「言っていいんすかねぇ? 別れたんすよ」。何度かメールのやりとりを重ねて「お友達に戻りましょう、みたいな」と苦笑し「破局〜」と両手を広げた。



【写真】3月のイベントでは、巫女姿で“年内結婚宣言”をしていた小森



 4月10日放送の同番組で恋人の存在を初めて明かした小森は、5月8日に出演したイベントでは「彼氏できて超ハッピー。音信不通だけど、いいんです。俗に言う直留守(ちょくるす)。電源を切っている状態」と若干の危機を告白。「友達の期間が長かったので、彼氏彼女になったのはここ最近の話ですね」と話し、6月23日に27歳の会社経営者と「年内結婚」と一部で報じられた。



 ところがそのまま音信不通が続き、6月27日の同番組でも「マジ、連絡こないんスよ。チョー好きだったもん。ウチ、結婚はいつでも良かった。メールでいいんで連絡ください」と懇願。その間にはW杯日本代表の1次リーグ3試合のスコア予想を全て的中させたことが話題となり、6月29日のイベントでは自身の恋を「たぶん終わるんじゃないですか?」と予想。



 なお、この日はW杯決勝トーナメントの日本-パラグアイ戦で「2-1で日本が勝つ」との予想を外したことから、“公約実行”として番組冒頭、すっぴんで出演した。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100704-00000001-oric-ent

▽今日 侍ブルー(岡田ジャパン)▽全員、日本の1次リーグ敗退を予想 本紙記者が「懺悔」座談会★追記

動画で見たいんですけど。
侍ブルー(岡田ジャパン)全員、日本の1次リーグ敗退を予想 本紙記者が「懺悔」座談会 W杯南アフリカ大会で、岡田武史監督率いる日本代表は海外開催の大会で初のベスト16入りという快挙を成し遂げた。前評判を覆しての快進撃は偶然か、必然か。現地に派遣された担当記者3人が岡田ジャパンの歩みを反省もこめて振り返った。(W杯取材班)



[フォト]岡田ジャパン今だから話せる…サムライたち衝撃秘話



 A「まずは岡田監督に謝らないといけないね」



 B「そうですね。開幕前の本紙記者予想は6人全員が1次リーグ敗退だったんですから」



 C「ここまでくるとは思わなかった。これまで海外のW杯で1勝もできなかった日本が一気に2勝だもの。文句のつけようがない」



 A「5月24日の韓国戦で惨敗し、岡田監督が“進退伺”までした。後で冗談だったと弁明したけど、全く笑えないぐらいにチーム状態は落ち込んでいた。これで1次リーグ突破なんて予想できるわけがない」



 B「どうして短期間でこんなに変われたんでしょうか」



 C「10年以上代表にいる川口が『過去にあんまりこういう形は見たことがない。みんなが本来持っている輝きを取り戻した』と驚くほどのV字回復だもんなあ」



 A「監督、選手が自分たちの弱さを自覚したことに尽きるんじゃないかな」



 C「土壇場での方針転換と、スイス・ザースフェーでの選手だけのミーティングか?」



 A「多くの選手があのミーティングで『開き直れた』と話している。W杯の開幕が間近に迫っているのに結果が出ないことで『このままではまずい』という危機感が監督と選手の双方で高まった。だから監督は理想を捨てて堅守速攻のサッカーに転換したし、選手も素直にこれを受け入れられたんだと思う」



 C「それにしても、岡田監督は勇気ある決断をしたよね。いくら調子が悪かったとはいえ、あのタイミングで(中村)俊輔外しなんてなかなかできるもんじゃない」



 B「さすが(三浦)カズを“切った”人。今回も私心を捨てたということかな」



 A「そうは言っても、初戦のカメルーン戦に勝てたことがすべてだったと思う。岡田監督も『カメルーン戦の勝利が一番うれしかった』と話していた。ここで勝てたから自信がついたし、勢いもついた。負けていたら3連敗だったでしょう」



 C「勝負師としての岡田監督のすごさを見せつけられた気がします」



 A「ただ残念だったのは、最終的にこういうサッカーになるのはいいとして、それならなぜもっと早い段階で導入しなかったのかということ」



 C「韓国戦に負けてようやく気づいたんだろう。このままでは勝てないって」



 B「でもその時点では、23人のメンバーをすでに発表していた」



 A「そう。本番で守備重視のサッカーをするのであれば、もっと違った23人になったような気がしてならない」



 C「確かにポストプレーのうまい前田(磐田)や、サイドで突破できる石川(FC東京)あたりがメンバーに入っていれば、かなり役に立ったと思う」



 B「1トップは結局MFの本田でしたからね。まあ、結果は大成功だったですけど」



 A「もっと早くからこのサッカーを磨いていればカウンターの鋭さも増しただろうし、パラグアイからもゴールが奪えたかもしれない」



 C「2年半のうちの大半は違うサッカーをやってたわけだからね」



 A「それでも勝負の世界は結果がすべて。なんだかんだで一番大事な時にピークを合わせ、チームをまとめ、結果を出した。それは素直に拍手を送りたい」



 B「これからの代表は大変になりそうですね。これだけのことができることを国民に見せちゃったわけで、要求レベルは相当高くなった」



 C「それでいいんだよ。岡田監督も『ベスト16には入ったけど、1回の結果でいろんなことを判断せず長い目で見ていかないといけない』と話していた。今回はうまくいったけど、これで日本が強くなったと考えるのは早計でしょう」



 B「ローマは1日にして成らずか」



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100703-00000508-san-socc

▽ランキング NHK▽相撲中継する?しない? NHK姑息な“時間稼ぎ”だってよ!

噂どおりでした。
NHK相撲中継する?しない? NHK姑息な“時間稼ぎ” 野球賭博で揺れる大相撲の名古屋場所の初日が11日に控える中、NHKは名古屋場所を中継するかどうかの結論を先送りにしている。日本相撲協会が4日に開く臨時理事会の結果をみてから判断を下すという考えだが、“時間稼ぎ”の姑息さを指摘する声も出ている。



 NHKの福地茂雄会長(76)は1日の定例会見で、相撲中継に関して「6日以降に判断する」と話した。相撲協会から4日の臨時理事会の内容について5日に説明を受けたうえで、結論を出す考えだ。



 福地会長は「『お年寄りの楽しみを奪わないで』というご意見もある」とした上で、「相撲協会がどう問題を解決して再発を防止するか、視聴者が納得できる説明をしてくれればいい」と語った。



 しかし、こうした相撲協会にゲタを預けたかのような姿勢には先月28日、相撲協会外部の特別調査委で座長を務める伊藤滋早大教授(78)が会見後に痛烈な一撃を浴びせていた。



 「NHKが一番インチキなんだよ。臆病で。ウサギみたいだな」



 NHKにとっては、中継するにしてもしないにしても、受信料を支払う視聴者を納得させられるかが最大の問題だが、「連日のニュース報道で過敏になっている視聴者の怒りが落ち着くまで“時間稼ぎ”をするつもりか。これが民放ならばスポンサー離れで、即刻放送中止を判断する」(民放関係者)という辛辣な声も聞かれる。



 名古屋場所中継について、NHKには6月14日から30日まで、約8200件もの意見が視聴者から寄せられ、その約6割が中継に反対だという。



 名古屋場所の開催期間中の番組編成についても、NHKは「中継する場合、しない場合の双方のケースを想定している。しない場合はレギュラー番組を放送する予定」(今井環理事)と慎重に構えているが、週刊のテレビガイド誌などは、番組表が間に合わない事態になりそうだ。



 こうした姿勢に元NHK政治部記者の川崎泰資氏は、「NHKと相撲協会は一心同体。角界と暴力団とのかかわりを、NHK側が知らなかったことはありえない。相撲協会ともたれ合うNHKの現場の人間は、なんとか中継を実現したいというのが本音だろう」と厳しく指摘する。



 「暴力団が絡む角界の問題が今後も明らかになった場合、中継するNHKの受信料にも当然影響する。中継しないのであれば、相撲を楽しみにする視聴者に、野球賭博の問題をまず、きちんと説明すべきだ」(川崎氏)



 いずれにせよ、タイムリミットは確実に迫っている。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100702-00000018-ykf-ent
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